肌のべたつきやテカリが気になり始める季節。暑さや湿気で不快感があるからと、ついつい保湿を控えめしていませんか?
実は、肌の表面はべたついているように感じても、内側は水分不足(乾燥)に陥っていることがよくあります。また、肌が乾燥すると、潤いを補おうとして過剰に皮脂を分泌してしまうことも…。
この時期のスキンケアで大切なのは、「油分を抑えながら、水分をたっぷり補給すること」。
「ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル」なら、みずみずしい使い心地で、べたつかず肌にたっぷり水分を届けます。
今回はハトムギ保湿ジェルがべたつく時期にも使いやすい理由や、特長を最大限に生かした、おすすめの活用術をご紹介します。

ハトムギ保湿ジェルは、水分量81%の油分を抑えた処方で、みずみずしくべたつかない使用感。べたつきが気になる時に、乳液やクリームの代わりとしてもお使いいただけます。
ジェルを肌にのせると肌表面に「水のベール」を形成し、水分を徐々に放出。角層に水分を送り続けると同時に、保護膜のように潤いを閉じ込めるWの効果で、油分に頼らず潤い保持ができます。


化粧水の後、乳液やクリームの代わりにハトムギ保湿ジェルをたっぷりつけることで、しっかりと潤いをキープ。
みずみずしい使用感なので、べたつきを避けたいメイク前のスキンケアにもおすすめです。
ナチュリエのハトムギ化粧水やハトムギ メイク前マスクでしっかり水分を補ったあとに、保湿ジェルを重ねづけする「W使い」もおすすめです。
W使いによって、角層の水分量が高まり、肌のバリア機能をサポートする効果も高まります。
日中、乾燥が気になった時、ハトムギ保湿ジェルを使えば、メイクの上からでも「ちょこっと保湿」ができます。
乾燥が気になる部分に、ハトムギ保湿ジェルを少量なじませるだけ。
みずみずしいテクスチャーでなじみがよいので、メイクの上からでも保湿ができます。お好みで、上からパウダーなどを重ねてもOK。
乾燥や紫外線のダメージが気になる肌に水分をたっぷり与えるおすすめのスキンケア方法です。
500円玉 3枚分のハトムギ保湿ジェルをまんべんなくたっぷり厚めに顔にのせ、5分経ったら、顔全体を手のひらで包み込むようにしてジェルをなじませるだけ。
簡単ステップで潤いに満ちた肌に仕上がります。
1品で水分補給と保持ができるので、旅行で荷物を減らしたいときや、忙しくてスキンケアに時間をかけられない時などに、オールインワンとしてもお使いいただけます。

「べたつくからスキンケアの量を減らしてしまう」という選択は、肌の乾燥やさらなるべたつき・テカリを招くことにもつながります。べたつきが気になる時期こそ、意識して肌に水分補給をすることが大切です。
ハトムギ保湿ジェルは、みずみずしい使用感で潤いキープができるので、乳液・クリーム代わりやオールインワンとしてなど、マルチに使えるアイテム。
様々な活用方法があるので、季節や肌状態に合わせて、お気に入りの使い方を見つけてくださいね。
すっと浸透※ ぷるぷる水分肌 ※角層まで
ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル